sound noteのメインはhttps://sound99ing.blogspot.com/へ引っ越しました。 こちらはサブになっております。メインブログには書けなかった記事と音さがしをこちらで書いています。
今月は青い線
1日に1回、1~2分のマッサージでは
これが限界なのかな?
でも、まだ潜在能力はありそう。
特に中指と薬指の間。
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その5の続きです。
本に書いてあった
ピーター・コラッジオ先生の練習方法は
ステップ1
右手
5度圏のうち6つの調
ハ、ト、ニ、イ、ホ、ロ長調は同じ指使い
毎日この6つの調のスケールを
5度圏の順序で右手だけ
ステップ2
左手
5度圏のうちの6つの調
ヘ、ハ、ト、ニ、イ、ホ長調は同じ指使い
毎日この6つの調のスケールを
5度圏の順序で左手だけ
ステップ3
右手
残った6つの調
嬰ハ、変ニ、変イ、変ホ、変ロ、変ヘ長調
黒鍵のパターンが指針となっている指使い
ステップ4
左手
シャープのある残り2つの調
ロ長調、嬰ハ長調
黒鍵のパターンが指針となっている指使い
ステップ5
左手
フラットのある調
変ニ長調、変イ長調、変ホ長調、変ロ長調
3の指から始まる調
ルール
完全にできるようになるまで
次のステップに進まないこと
(はっきり書いてあるわけではないけれど、
1ステップにかかる時間の目安は
1週間のようです。)
これを見ると、えっ片手ずつでいいの?と
初心者にとっては何とも嬉しい練習方法。
実際にステップ1を
3、4日やってみての感想は
楽だから嫌にならない
だから無理せず毎日練習できる。
でも身に付くのかどうかは謎です。
それはステップ5まで行かないと
わからないかもしれないです。
1ステップに1週間かけたとして
1か月ちょっと。
そんなに先の話しではないから
最後までやってみようと思います。
ブログにも1ステップ毎に書きますね。
ピーター・コラッジオ先生は
この練習法の前に、
テトラコード、5度圏、指使いについて
ふれています。
そしてこの後に、滑らかに弾くための練習方法も
書いていますが、
とりあえず、この5つのステップをやってみて
その後のことは、その時に考えようと思います。
追記
ステップ3とステップ4の「黒鍵のパターン」
ですが、まだ説明できるほど理解していないので
今は黒鍵のパターンとしておきます。
でも、運指の法則にとても関係する内容なので
しっかり理解して、まとめて記事にしようと思います。
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一週間前、
家に誰もいなくて、撮りやすそうだから、
久しぶりに動画撮って載せようかなと思って
弾いていたら、
めったに吠えない犬が吠え出した。
一度外に行って大丈夫だよって声をかけて
落ち着かせて、撮り直し。
下手なりに、合格点を目指して
何度か弾き直し、
これ以上は無理だから
この辺で終わりにして、片付けようとしたら
マイクを出してなかったことに気付き撮り直し。
やっと撮れたと思って、パソコンを立ち上げ、
投稿 の前に、他の人の演奏が気になって
観てしまったら、がっかり。
悔しいから、練習し直し。
やっと何とか
投稿できるような状態になりました。
でも、まだ音がでこぼこしてて
なめらかにつながってないから
直したいんだけど、直せないから
それは、今後の課題ということにしておきます。
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その4の記事を書いたのはいつだったか、
何を書いていたのかも覚えていないぐらい
放置してました。
ま、自主練習なので
放置してても大丈夫なんですけど・・・。
で、何で今さら引っ張り出してきたかと言うと
違うことが知りたくて本を読んでいたら、
スケールの練習方法が載っていて
この方法でやってみたいと思ったんです。
自分のブログも見返してみたら
4か月の前の私も
まず、スケールをやってからカデンツをする
って言ってるし。ちょうどいい。
今年も半分終わっちゃうけど
まだ半分あるから
放置してたけど
やっぱり諦めたくない
スケール・カデンツ・アルペジオ。
ちなみに、私が読んだ本は
ピーター・コラッジオ
「ピアノ・テクニックの基本」です。
その本に載っていたスケールの練習方法は
次回、書きますね。
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4つの音を一度に鳴らす和音
なかなか上手に弾けません。
鍵盤をぎゅっと掴むように。
何度教えてもらって
何度やってもうまくできません。
特に左手の力が弱くて。
筋トレとか必要なのかと思っていたら、
ピアノを弾くのに必要な筋肉は
鍵盤の上でつけるのが一番。
そう言われて。なんかすごく納得した。
時間もいっぱいかけて、
いっぱい練習しよう。
素直にそう思えた。
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どのぐらい普及しているアプリなのか
よくわからないけれど、
Spotify
数日前に知って、
スマホとパソコンの両方に入れて、
使い始めました。
けっこう楽しいアプリなので、詳しく紹介したいけれど
説明できるほど理解していないので
リンクいくつか貼っておきますね。
気になる方はチェックしてみてください。
https://anshinmoufu03.tokyo/japanspotifyentry
http://www.phileweb.com/review/article/201610/18/2265.html
補足
以前は招待コードが必要だったようですが、
今は必要ありません。
パソコンで使う場合はソフトのダウロードが必要になります。
公式ページの真ん中よりちょっと右 上の方に
ダウロードというのがあるので
そこをクリックするとあとは流れでいけると思います。
前はユーザー名でしかログインできなかったようですが、
メールアドレスでも入れるようになっています。
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修理が終わり、ピアノが帰ってきました。
音も全然違う音になって帰ってきました。
前の音は、おばあちゃんの職人技のような音で
どんな弾き方をしてもやわらかい音で返してくれたんですけど、
今度の音は、若い新入社員のような音です。
カーンと良く響きますが、素直で
こちらが弾いた通りの音を返してくれます。
変な弾き方をすれば、変な音になるので
良い練習になりそうです。
前の音は、もう出なくなってしまって寂しいけれど
時間とともにどんどん音が変わっていくそうなので、
音の変化も楽しみながら、また仲良くしたいと思います。
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