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sound note 99

sound noteのメインはhttps://sound99ing.blogspot.com/へ引っ越しました。 こちらはサブになっております。メインブログには書けなかった記事と音さがしをこちらで書いています。

セット?

小指がへにゃへにゃなのと
手首が上がり過ぎてしまう問題。
別々だと思ってたけど、いろいろ見てたら
つながっているんじゃないかと思えてきました。

左手の小指だけだと思ってたけど
その指から始まるスケールを弾く時に
薬指も付け根のところがへにゃって下がることに気付いて
その理由が手のひらの筋肉がなかったり
上手に使えてなかったりするせいかもって思って、
で、そのない部分を補うために手首に力が入るから
手首が上がるんじゃないかって思って、
だったら手のひらの筋肉をつければ
その2つの問題は解決できるんじゃないかと考えて。
YouTubeでみた動画で、にぎにぎするやつ使うと
鍛えられるって言ってた気がして
あ、使ってない卵型のがうちにある!と思い出し、
今実験中です。

卵型のにぎにぎはセラピーエッグというやつで
こんなのです。アマゾンアソシエイトかかってますが
リンク貼っておきます。
(免責事項についてはカテゴリー免責事項の記事をご覧ください。)

秦運動具工業 セラピーエッグ ミディアム グリーン TCE108M
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長~く

まだまだやってる優雅な人、
やっている期間は長いけど、
気持ちがリセットされて
新しくスタートしたような気になって
レッスンの終わりを急がなくなりました。

エリーゼは本当にゆっくりやってます。
3回のレッスンでやっと1ぺージ進みました。
自分で弾いている姿が想像できず
私は完成形が見えないのでいるのですが
先生はどうなんだろうと思って聞いてみたら、
完成形が見えないのは多分やり始めたばかりで
まだ譜読みが終わってないからだと思う。
先生は毎回、私が弾くのに反応して
その時その時の状態で、どうしたら少しでも良くなるかを
考えて教えているだけだから、見えるとか見えないとか
そういうことではないと話してくれて。
はっきりとした答えではなかったんだけど
なんだか色々と納得できました。
変な質問だから聞くのどうしようかなと思ったけど
聞いて良かったです。
先生が引っ張っていくっていうより、
気付きながら自分で作っていくっていう気持ちがないと
進んでいかないんだろうなと思いました。

ちなみに、先生はエリーゼを生徒に勧めないそうです。
理由は、きれいに弾くのがすごく難しいから。
来年の夏ぐらいにきれいに弾けるように
なってたらいいかな~と気長にいくことにしました。

へにゃへにゃな左手の小指を直したい!

左手の小指がへにゃへにゃで
力を入れると付け根と第2関節が凹んでしまいます。
両方だったり、どっちかだったり
開き方とか同時に弾く音の数によって変わるのですが、
当然、音がちゃんと鳴らないから
せっかく練習してもきれいに聴こえなくて損しているなと。
前から気付いていたけど、ずっと放置してて
でも、じっくり期間の今は直すのにいい期間だから
直し方をネットで調べてみたんだけど
やはり反対の手で支える(おさえる)しかないようで
地道にいくしかないようです。
(↓の説明が詳しくて分かりやすかったです。)
http://pianosouhou.web.fc2.com/souhoukaisetu2.html
と、ここまで強く直したいと思っていることは
先生にまだ伝えていないのだけど・・・
伝えるかどうかは悩み中。
手首が上がっちゃう問題とか他にも直さないと
いけないところがあるしね。

知りたい!ショパンコンクール

ショパンコンクールを知らない私が
1年かけて調べていって来年のショパンコンクールを
楽しく観ようという企画記事です。
記事のタイトルは全て同じ「知りたい!ショパンコンクール」
カテゴリーは「Ennjoyショパンコンクール」になっています。

前回はエチュードでしたが、今回はソナタです。

ソナタ
日本語では奏鳴曲。
ソナタという言葉は、
700年程前に カンタータ(歌うの意味)を声楽曲、
ソナタ(鳴るの意味)を器楽曲の総称に用いたことに始まる。
その頃は明確な定義はなく、様々な器楽曲がソナタと命名されていた。

中期バロック時代になると形式が確立しはじめ、
多楽章性の器楽曲または室内楽を指すようになった。

バロック後期のドメニコ・スカルラッティは
数多くの単一楽章の「ソナタ」を残しているが、
これらは元来が王女のために書かれたチェンバロの練習曲が
後になって「ソナタ」と呼ばれたものである。
しかしこの様式は次の時代の3楽章もしくは4楽章構成の
古典派時代の独奏ソナタの先駆けとなるものであった。

古典派、ロマン派のソナタは、1人、 または、
1人プラス伴奏(普通はピアノ伴奏)で
演奏される独奏ソナタを指すようになった。
古典派時代のソナタは、基本的に次のような楽章構成をとる。
第1楽章
急速な音楽で、形式はソナタ形式が用いられる。
緩やかなテンポの序奏部がつくこともある。
第2楽章
緩徐楽章で叙情的な性格を持ち、二部形式や変奏曲形式による。
調は第一楽章の近親調となる。
第3楽章
メヌエット。調は主調で、第2楽章と入れ替わることや
省略されることもある。
ベートーヴェン以降はスケルツォが主流となった。
第4楽章
フィナーレ。急速な音楽で、ロンド形式をとることが多く、
調は主調。主調が短調の場合は同主調となることもある。
なお、時代が進むにつれ、メヌエット・スケルツオ楽章が
近親調となる例も増え、ロマン派音楽時代になると
中間楽章により遠い関係調が用いられることも多くなった。

ソナタ形式とは、
器楽曲の形式の一つで、
構成は基本的に序奏・提示部・展開部・再現 部・結尾部からなり、
二つの主題が提示部・再現部に現れる。
ロンド形式とは、
楽曲の形式の一つ。異なる旋律を挟みながら、
同じ旋律(ロンド主題)を何度も繰り返す形式。
日本語(漢字)では、ロンドを「輪舞曲」もしくは「回旋曲」と表記する。
メヌエットとは
四分の三拍子の、典雅な舞踊曲。また、それに合わせて踊る社交ダンス。

ピアノソナタは、ピアノ独奏によるソナタのこと。
原則として3ないし4楽章から成り、第1楽章はソナタ形式である。
ただし、この原則から外れる作品も多く、 楽章数のより少ないもの、
ソナタ形式を第1楽章に持たずに 他の楽章に持つもの、
中にはソナタ形式の楽章を全く持たないものもある。

ソナタの小規模のものを(ピアノのための)ソナチネと呼ぶ。
ソナタ形式の代わりにその簡略型であるソナチネ形式が使われることがあり、
2楽章から3楽章で構成される。1楽章あたりの演奏時間も短めで、
ピアノ初心者の練習用に用いられることが多いが、
高度の演奏技術を要するものもある。

イタリア語のsonataは、
sonare(鳴る、響く、心地よく聞こえる、名声をはせる)を名詞化した言葉で、
(鐘やベルの音、曲を演奏すること、きびしい小言)などの意味もある。
語源はラテン語のsono(音がする、響く、賛美する)で
sound(音)も語源は同じ。
音楽用語・楽器名 由来事典には、
「心地よく響かなければソナタとはいえない」と書いてあった。

ショパンは全部で3つしかソナタを書いていないのは、
ショパンはソナタの伝統的な規則を窮屈に感じていたから、のようだ。

コピペ多めな記事ですが、私がずっとよくわかんないと思っていた
ソナタとソナタ形式の違いみたいなものは、少しはわかりました。
そして、普段あまりソナタを聴かないのですが
調べてみてちょっと興味がわいたので、聴いてみようと思います。

知りたい!ショパンコンクール

ショパンコンクールを知らない私が
1年かけて調べていって来年のショパンコンクールを
楽しく観ようという企画記事です。
記事のタイトルは全て同じ「知りたい!ショパンコンクール」
カテゴリーは「Ennjoyショパンコンクール」になっています。


エチュード、ソナタ、幻想曲、ワルツ、ノクターン、コンチェルトなど
ショパンコンクールで演奏される曲は多岐にわたりますが
どんな曲か説明してと言われると私は困ってしまいます。
知ったかぶりをしないで、浅くでいいから
説明できるようになりたいなと思って調べてみました。
調べていくうちに、言葉の意味を知っていたら
その曲がどんな曲がわからなくても、
少し想像がつくようになるということに気付きました。
けっこう長くなるので、少しずつ分けて書いていきます。
今回はエチュードです。

エチュード
日本語にすると練習曲。
エチュードはフランス語で
未完成の段階にある芸術作品や論文、研究、
学問、研究論文などの意味がある。
語源はラテン語のstudium
(研究、趣味、仕事、熱意、愛着)。
器楽や声楽の基礎的テクニックを習得したり、
いっそう磨くことを目的とした特定の形式を持たない曲。
ふつう、多くの練習曲は、各曲ごとに音階とか分散和音
など、主としてその曲で習うものがまとめられ、
同じような形で反復するようになっている。
ピアノ曲などには、単なる練習曲ではなく、豊かな音楽性と
高度なテクニックを見せるための演奏会用の練習曲もある。
ショパンの練習曲は3つ。作品10、作品25と
作品番号のない 3つの新練習曲 『モシェレスのメトードのための』
(作曲家モシェレスとフェティスの編纂した教則本
「諸メトードのメトード(Methode des methodes)」
の中に含まれている。)がある。
ショパンの練習曲は音楽的にも完成された作品であり、
演奏会でも取り上げられることが多い。

今回は意味調べなので、このへんにしておきます。
作品10、作品25については、
また別の機会に書きたいと思っています。

じっくり期間

優雅な人、全然弾ける気がしない。
って言ったら、
そう思っているからだよ
って言われました。
本当に弾ける気がしないので、
もうリセットして今からスタートと思って
やることにします。
ちょうどエリーゼのためにが
スタートしたところなので合わせて
ゆっくりやっていこうと思います。
で、そのエリーゼは先週から4小節だけ先まで
練習していきました。
ペースを落としている理由は、
聞き慣れた曲だから
譜読みを急ぐと何となくで弾いてしまって
楽譜を丁寧に見なくなりそうで
わざとペースを落としてみたっていうのもあるんだけど、
今のところはそれが良い方向に働いている気がします。
先生からも今はじっくり期間だね。って言われて
なんかこうやってゆっくり進むのもいいな~と思いました。

知りたい!ショパンコンクール

ショパンコンクールを知らない私が
1年かけて調べていって来年のショパンコンクールを
楽しく観ようという企画記事です。
記事のタイトルは全て同じ「知りたい!ショパンコンクール」
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今回は提出するビデオや書類についてです。

所定の申込書
略歴(1,000 字程度)
生年月日が証明できる公的証明書のうつし
最近撮影した写真 3 枚
(うち少なくとも 1 枚は印刷物用ポートレート)
音楽学位証明書の写し
教授や著名な音楽家からの推薦状 2 通
過去 3 年間の音楽的活動を証明する書類
(演奏会のプログラムやチラシなど)
参加費用支払い証明(送金控え) など
言語は全てポーランド語または英語またはフランス語で書かれていること
コンクール参加費は100 ユーロ(約 12,000 円)

審査用ビデオは撮影に関して決まりがあり
演奏者の右側から、
1 つのビデオカメラで、
演奏者の全身と、手が写るように撮影する。
1 曲の間は途切れないように撮影し、
全曲を同じ場所から続けて撮影すること。
音の大きさ等調整は不可。
avi ファイル、または mp4 ファイル形式で作成
(4 曲合計で最大 200MB まで)し、
データを提出すること
となっています。

初めにみた時は提出する物が多いなと思ったけど、
よく見てみると、意外と門戸が広いなと思いました。
あと、参加費が私の教室の発表会と同じぐらいの金額で
ぴっくりしました。
若手の登竜門となるコンクルールだから
参加しやすくなっているのかな。
ビデオについては個人差が出ないように細かく決めて
なるべく公平に審査できるようにしているのかな。
そうそう、昨日の記事で、審査員が公開されていると書きましたが、
事前審査に出場する人も公開されているんです。
https://chopin2020.pl/en/competitors
(私も最近覚えたのですが、
コンクールに挑戦する人のことをコンテスタント、
競争者、競争相手のことをコンペティター
というのだそうです。)

知りたい!ショパンコンクール

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課題曲一覧です。

事前審査 

・下記a およびb グループのエチュードから任意の各1 曲ずつ
a)
in C major, Op.10 No.1
in C sharp minor, Op.10 No.4
in G flat major, Op.10 No.5
in F major, Op.10 No.8
in C minor, Op.10 No.12
in A minor, Op.25 No.11
b)
in A minor Op.10 No.2
in C major, Op.10 No.7
in A flat major, Op.10 No.10
in E flat major, Op.10 No.11
in A minor, Op.25 No.4
in E minor, Op.25 No.5
in G sharp minor, Op.25 No.6
in B minor, Op.25 No.10

・下記作品から任意の 1 曲
Nocturne in B major, Op.9 No.3
Nocturne in C sharp minor, Op.27 No.1
Nocturne in D flat major, Op. 27 No. 2
Nocturne in G major, Op.37 No.2
Nocturne in C minor, Op.48 No.1
Nocturne in F sharp minor, Op.48 No.2
Nocturne in E flat major, Op.55 No.2
Nocturne in B major, Op.62 No.1
Nocturne in E major, Op.62 No.2
Etude in E major, Op.10 No.3
Etude in E flat minor, Op.10 No.6
Etude in C sharp minor, Op.25 No.7

・下記作品から任意の1 曲
Ballade in G minor, Op.23
Ballade in F major, Op.38
Ballade in A flat major, Op.47
Ballade in F minor, Op.52
Barcarolle in F sharp major, Op.60
Fantasy in F minor, Op.49

・下記マズルカから任意の2 曲
17, 24, 30, 33, 41, 50, 56, 59

一次審査 

・下記a およびb グループのエチュードから任意の各1 曲ずつ
a)
in C major, Op.10 No.1
in C sharp minor, Op.10 No.4
in G flat major, Op.10 No.5
in F major, Op.10 No.8
in C minor, Op.10 No.12
in A minor, Op.25 No.11
b)
in A minor, Op.10 No.2
in C major 0p.10 No.7
in A flat major, Op.10 No.10
in E flat major, Op.10 No.11
in A minor, Op.25 No.4
in E minor, Op.25 No.5
in G sharp minor, Op.25 No.6
in B minor, Op.25 No.10

・下記作品から任意の1 曲
Nocturne in B major, Op.9 No.3
Nocturne in C sharp minor, Op.27 No.1
Nocturne in D flat major, Op.27 No.2
Nocturne in G major, Op.37 No.2
Nocturne in C minor, Op.48 No.1
Nocturne in F sharp minor, Op.48 No.2
Nocturne in E flat major, Op. 55 No. 2
Nocturne in B major, Op.62 No.1
Nocturne in E major, Op.62 No.2
Etude in E major, Op.10 No.3
Etude in E flat minor, Op.10 No.6
Etude in C sharp minor, Op.25 No.7

・下記作品から任意の1 曲
Ballade in G minor, Op.23
Ballade in F major, Op.38
Ballade in A flat major, Op.47
Ballade in F minor, Op.52
Barcarolle in F sharp major, Op.60
Fantasy in F minor, Op.49
Scherzo in B minor, Op.20
Scherzo in B flat minor, Op.31
Scherzo in C sharp minor, Op.39
Scherzo in E major, Op.54

二次審査

・下記作品から任意の1 曲
Ballade in G minor, Op.23
Ballade in F major, Op.38
Ballade in A flat major, Op.47
Ballade in F minor, Op.52
Barcarolle in F sharp major, Op.60
Fantasy in F minor, Op.49
Scherzo in B minor, Op.20
Scherzo in B flat minor, Op.31
Scherzo in C sharp minor, Op.39
Scherzo in E major, Op.54
Polonaise-Fantasy in A flat major, Op.61

・下記作品から任意の1 曲
in E flat major, Op.18
in A flat major, Op.34 No.1
in F major, Op.34 No.3
in A flat major, Op.42
in A flat major, Op.64 No.3

・下記作品から任意の1 曲
Andante Spianato and Polonaise in E flat major, Op.22
Polonaise in F sharp minor, Op.44
Polonaise in A flat major, Op.53
both Polonaises from Op.26

・参加者が選択する任意のショパンの作品(上記課題曲にて合計分数に達しない時のみ)
※合計演奏時間 30~40 分

三次審査

・Sonata in B flat minor, Op.35
または Sonata in B minor Op.58
または Preludes Op.28 全曲

・下記作品番号のマズルカ全曲
17, 24, 30, 33, 41, 50, 56, 59
※マズルカは作品番号順に演奏をする必要がある。
33,41 については次の番号順
Op.33
in G sharp minor No.1
in C major No.2 
in D major No.3
in B minor No.4
Op.41
in E minor No.1
in B major No.2
in A flat major No.3
in C sharp minor No.4

・参加者が選択する任意のショパンの作品(上記課題曲にて合計分数に達しない時のみ)
※合計演奏時間 45~55 分

ファイナル
・Concert in E minor Op.11
または in F Minor Op.21

知りたい!ショパンコンクール

ショパンコンクールを知らない私が
1年かけて調べていって来年のショパンコンクールを
楽しく観ようという企画記事です。
記事のタイトルは全て同じ「知りたい!ショパンコンクール」
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今回は2015年の第17回の出場(参加)人数と審査方法を
調べてみました。

ビデオ(書類)審査 445名
事前審査 152名
(プログラムに載っていた参加者は158名だが6名が棄権した)
一次審査 78名
二次審査 43名
三次審査 20名
ファイナル 10名

事前審査からは半分ぐらいずつになっている。
観る方としてはわかりやすくて覚えやすい。

そして第17回の審査方法は
一次審査から三次審査までは
点数と次にの審査に進むのに相応しいかどうかの
2段階方式
点数は25点満点で採点
次に進むに相応しい場合はYes相応しくない場合はNo
ファイナルは
1位には10点、2位には9点・・・・と採点する
コンテスタントが審査員の生徒の場合は審査に参加しない
第17回の一次審査からファイナルまでの
審査結果はインターネットで公表されたそうです。
(ちなみにですが、第18回の審査員はネットでも
公開されていて、https://chopin2020.pl/en/jury/jury-competition
ピオトル・パレチニさんは反田恭平さんの先生です。)

ビデオ(書類)審査と事前審査の審査方法についても、
調べたんだけどよくわかりませんでした。
でも第18回のビデオの撮影の仕方と
提出する書類は調べられたので
近いうちに書こうと思います。
課題曲について、詳しく書こうと思っていたのですが
だいぶ先になってしまいそうなので、
次の記事に先に一覧だけ載せておきます。
(といってもコピペ記事です。)

もう一つのブログを閉じる

仕事に関することを書いていた
もう一つのブログを閉じることにしました。
でもただ閉じてしまうのは悲しいので
ブログ出版局という製本サービスを使って
製本してから・・・
製本サービスって、何回か使ったんだけど
すごく良いサービスだなと思います。

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このブログについて

2016年7月にココログで「初心者だけど、ピアノが好き」という名前でブログを書き始め、2018年9月に「sound note」に名前を変え、2019年7月に忍者ブログに引っ越しました。ココログの時に書いていた記事とコメントを移しましたが、コメントにタグが入ってしまいました。ココログのほうも残してありますので、読みにくい場合はhttp://yumiko.tea-nifty.com/piano/をご覧いただくか、このブログ内のカテゴリー「バックナンバー」の記事に貼られているリンクよりご覧ください。

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