sound noteのメインはhttps://sound99ing.blogspot.com/へ引っ越しました。 こちらはサブになっております。メインブログには書けなかった記事と音さがしをこちらで書いています。
ブルグミュラー、難しいですね。
素直な心は、全然速く弾けません。
でも、形は見えてきた感じがします。
アラベスクは、何回弾いても
見えてきません。
急いで弾いているつもりはないのに
録音してみたら音がすべっていて、
進んだつもりだったけど
全然進んでなかったことに気付きました。
まだ練習中ですが、素直な心は動画にしてみました。
音源はスマホ録音なので
あまり良くないかもしれません。
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また、シンセサイザーの話し。
KORG MS-20 mini
動画の説明がわかりやすくて、
みてたら私でも使えそうな気がしてくる。
そしたら、欲しくなっちゃうじゃん!
オーディオインターフェイス買う予定がなかったら
迷わずに買っていそうです。
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私の先生は中学校で音楽の先生も
しているのですが、
今の音楽の授業では
フォルテを大きくピアノを小さくと
教えてはいけなくて
教科書的には、強く弱くと教えないといけない
という話から
休符って、子どもの頃
お休みって習ったけど
それでいいんだろうか?
という話になり、
もっといい解釈はないかと
レッスン中にスマホで調べながら
ああでもない、こうでもないと話して、
お休みっていうと
日曜日のような休日を想像してしまって
だらっと力の抜けた感じになってしまうけど
イタリア語で休符はpausa
休符以外にどんな意味があるかというと
休み時間とか一時的な中断を意味する
ということがわかって、
じゃあ緊張感は保っておかなくちゃだめだよねって
話しになって、
他には「ことばの間」とか「文章の区切り」という
意味も見つかって、
「間」って考えるのが一番しっくりくるかな
という何となくの答えが見つかったのだけれど、
休符がきた、ふ~お休み、は改めないと・・・。
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あ、タイトルにDTMって入ってないけど
シンセサイザーの話しです。
8月の終わりに書いて、
下書きになっていた記事で
まだ途中ですが、まとまりそうもないので・・・。
シンセサイザーで音をつくるのって
料理するのと似てるのかな。
砂糖を入れて甘くするとか
塩を入れてしょっぱくするとか
でも、塩はしょっぱくするばかりじゃなくて
小豆を煮る時に少し入れると
甘さが際立ったり。
スープにこしょうを入れると
味がしまるなんてのもある・・・。
よくわからない記事だけど
勉強していくうちに
この意味を説明できるようになりそうな
そんな気もします。
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「どんどん上手くなっちゃうね。」
と3週続けて言われた。
昨日は
「指が動くようになったら
難しい曲も弾けるようになっちゃうね。」とも。
そんなこと、1回言われただけでも嬉しいのに
3週も続くなんて。
最近、1つの曲に対する向き合い方が
変わってきたと思う。
バスティンやってた時は、
先に進めることばかり考えていて、
とりあえず教えてもらったことは
できるようにしていこうとしてたけど、
今思うとだいぶ適当だった。
今の方が、次のレッスンまで限られた時間の中だけど、
教えてもらったことを確実にできるように
っていう気持ちが強くなった気がする。
表現についても
がつがつ考え過ぎなくなった
というよりも、楽譜を見ているつもりでも
見落としていることがレッスンのたびに見つかって、
楽譜通りに弾くのが難し過ぎて
表現のことまで考える余裕がない。
それである意味正解なのかもしれない。
なかなか先に進まないけど、
それに対してそんなに感情が動くこともなく
でも、毎週何かしらの進歩は感じられて、
あまり自分のことを認めたり、好きになれないけど
そういう自分は好きになれそう。
またピアノが少しずつ楽しくなってきた。
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最近、ピアノの話題を全然書いていませんが、
7月からずっと、ブルグミュラーの
素直な心とアラベスクを習っています。
教えてもらったことをできるようにして
レッスンに行くと
また少しレベルアップしたことを教えてもらい、
その繰り返しで、
どんどん難しくなっていっているのですが
これといって悩むこともなく
かといってすごい楽しむでもなく
淡々と続けている感じです。
今はピアノよりも
シンセサイザーの勉強している方が楽しくて、
ピアノも練習していない訳じゃないけど
音を作れるって楽しいなと思って
マニュアルとかシンセサイザーの入門書を
みたりしています。
Subtractorという
アナログシンセサイザーのソフトの使い方を
覚え始めたんだけど、
ReasonというDAWソフトには
シンセサイザーのソフトが4つ入っていて
Subtractorはアナログシンセサイザーで
太くて重厚な音
シンセベースやシンセリード、シンセブラスに向く
Malstromはデジタルシンセで
キラキラした音や複雑に変化する音色など
多様な音を作ることができる
パッド系やストリングス系に向く
thorはアナログもデジタルもの万能型
この続きは、よくわからないので
詳しい記事に助けてもらうことにします。
(無断リンクでごめんなさい。)
https://ameblo.jp/hkiryu/entry-12259905921.html
そして、最近追加されたEuropa
見た目よりも簡単らしいが、
私にはさっぱりわかりません。
なのでこれも詳しい記事に助けてもらうことにします。
(これも無断リンクでごめんなさい。)
https://t5blog.waveformlab.com/2018/07/Europa-by-Reason.html
thorとEuropaはよくわかんないけど、
Malstromはがんばったらわかりそうだから
もうちょっとSubtractorわかるようになったら
勉強してみようと思います。
キラキラした音なんて言われたら
かわいい音作れそうな気がするし、
つまみとレバーの数が少ないから覚えやすそう。
追記
と思ったらMalstromは製品版にしかなかった・・・。
ざんねん。
(Reason10と10Liteの比較表が
Propellerheadのページのここにあった。)
なので、thorを勉強するか
あるいは、別の面白そうなものを探そうかな。
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その4の記事を書いた時に
SubtractorのPhaseとFMが
よくわかんないっていってたんだけど
Propellerheadが出してるマニュアル見たら
ちゃんと書いてあった。
オシレーターの5番から32番の波形も
説明が書いてあった。
ページ数が多いから1から全部読むのは
大変だけど、わからないことだけを
探して読むのにはずごく使える。
日本語版は7までしかないけど
Reasonは古い本でも役に立つから
マニュアルの入り口が書いてあるページの
リンク貼っておきます。
このページを見ると
Reasonの6のマニュアルが最新のように感じますが、
7のオペレーションマニュアルもあります。
http://www.propellerheads.jp/user/register/
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おもしろそうな動画を見つけたので
とにかく動画の通りにSubtractorとMatrixをつないで
まねしたら音が出た。
マウスでシューってなぞるだけで
簡単にフレーズができた。楽しい。
Subtractorも、もうちょっと勉強が必要だけど
Matrixも使い方を知りたい。
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ノイズセクションについてです。
ノイズセクションはSubtractorでは
3つ目のオシレーターと考えることができる。
通常のオシレーターが波形を出力するのに対し、
ノイズを発生する特殊なオシレーターの一種。
風や波の音を作り出したり、
ドラムのようにピッチのない楽器を
シミュレートする時に使うことができる。
Subtractorではノイズジェネレーターの出力は
内部的にはOsc2と接続されているので、
ノイズジェネレーターをオン
Osc2をオフにして
この状態で鍵盤を弾くと
Osc1の音にノイズが混ざった音になる。
さらにオシレーターセクションのMixつまみを
右いっぱいにまわして、思いっきりOsc2寄りにすると
ノイズだけが聞こえてくる。
Osc2をオンにしている場合は
Osc2の音とノイズは常に混ざった状態になる。
ノイズジェネレーターには
Decay、Color、Levelのつまみがあり
Decayはノイズが消えるまでに
どれぐらいの時間がかかるかをコントロールする
Colorはノイズの質を変化させる
右にまわすと明るいノイズ(ホワイトノイズ)
左にまわすと暗いノイズ
Levelはノイズジェネレーターの出力レベル
自己中心的につまんない記事を書き続けてしまったけど、
ちゃんと勉強したら少しずつ理解できるってことを
感じることができました。
この続きは、どうしても覚えておきたいことだけ
メモ的に書くことにします。
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ブログを自分のノートとか
メモ帳がわりに使っているので、
毎日つまらない記事ばかりで
すみません。
あと2つぐらいこんな記事
書くのでスルーしてください。
昨日、オシレーターセクションにある
他のつまみとかボタンの役割がわからないと
言っていたのですが、
Waveformの左横にある×-〇
バツとボウとマル?と思っていたのですが、
掛ける、引く、そして丸はオフで。
その横にあるPhaseに対して設定するための
スイッチでした。
そこまでは理解できたのですが、
どうなるかは、やっぱりよくわかりません。
(やっていくうちに、わかるようになるんだろうか?)
Mixは2基あるVOCをどれぐらいの割合で
混ぜるかというつまみで、
左にわますとOsc1寄り
右にわますとOsc2寄り
真ん中にすると1と2がはっきり聞こえる。
Mixつまみの上にFMというつまみがあるんだけど、
それはFM音源方式のつまみで、
私が今勉強しているアナログシンセサイザーは
減算合成方式といって
雑音のようないろいろな周波数成分を含む信号を
はじめにつくっておいて、
そこから不要な周波数成分を
捨てるという方法なのだけれど、
それとはまた違う方式で調整するようです。
なのでこのつまみも、やっぱりよくわかりません。
Subtractorのオシレーターセクションの下に
ノイズジェネレターのがあるのですが、
それは次の記事で書くことにします。
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