sound noteのメインはhttps://sound99ing.blogspot.com/へ引っ越しました。 こちらはサブになっております。メインブログには書けなかった記事と音さがしをこちらで書いています。
ブログ村はリニューアルして
いろいろ変わりましたが
ココログもリニューアルして
管理画面とかスマホ版のサイトとかが変わりました。
記事のエディターもだいぶ変わったんだけど
急に機能が追加され過ぎて
使い方がよくわからなくなってしまって
結局タグ打ち。
アナログ化してる。
ブログのテンプレートのデザインも
うちのパソコンのモニターは古くて
画面が小さいから、このデザインでいんだけど
今のパソコンのモニターはだいぶ大きくなっているから
変えようかしら。
ほぼ9年間ずっとレッスンノートを書いていました。
先生から受けた注意とか教えてもらったことを
なるべく事細かに書き留めていました。
センスがない、
手や体の使い方が硬くて下手、不器用、
表現力がない、歌えない、
そんな私でもレッスンで習った内容とか
先生のピアノの音を覚えて
忠実に再現しようとすることで
その欠点を何とか補うことができて
人より時間はかかっても
1曲1曲をそれっぽく聞こえる曲に
仕上げることができました。
でも、もう事細かに書くのはやめて
本当に大事なことだけにすることにしました。
前にも聞いたことある内容が増えてきたり、
書き留めなくても覚えていられる
といった理由もあるのですが、
レッスンにライブ感を感じるというか
だいぶ前に、あるブログ記事を読んで
レッスンで先生から受ける教えは
その日その時の私に対してのもので
また時が変わったら内容は違ったものになる
という言葉にすごく感銘を受けたということを
書いてたのですが
その言葉が、前とは少し違った感じで響いていて
うまく言えないけど、
先生は弾けるようになった、わーい!
じゃあ次の曲に進むだけじゃなくて、
以前より他の楽しみ方も感じさせようとしてくれている
ような気がしていて、
だから、私も弾けるようになること以外の
部分も楽しめるようになりたいなと。
で、細かな注意にとらわれ過ぎず
もっと大きく音楽を楽しめるように
ちょっとレッスンノートのつけ方を変えてみました。
個人的なメモです。
行き詰った時のチェックポイント
流れを止めている音を探す
抜くところを探す
やっているつもり
だけになっている音はないか
本当に出ている音が
思っている音になっているか確認する
つながりがうまくいかないところは
呼吸で切ったり流れをつなげたりしてみる
簡単に弾けてしまうところ
伸ばすところとか、ただミレドって下がるだけ
みたいなところは長さが短くなったり
テンポが速くなっていないか確認する
アナログシンセサイザーで
音を作ろうとしたら
すごく色んなことを考えなくちゃ
いけないのに、
ピアノって
押せばとりあえず音は出るし、
クラシックだったら>
とりあえず楽譜の通りの音を出せば
曲になる。
でも、ほんのちょっとでも
アナログシンセサイザーの音作り
的な発想を取り入れたら、
自分が出したい音のイメージを
明確に持てそうな気がする。
机上の空論だし
どっちの勉強も全然足りてないけど
方向性としては、多分そんなに
間違ってない気がする。
ぐったりモードは戻ったのですが、
今度は練習したり勉強したりが楽しくて
ブログがお留守になっててすみません。
コメントも入れられてなくて、ごめんなさい。
びこさんの素直な心のアレンジ企画に参加しました。
私は打ち込みで参加しましたが、
みなさんご自分でアレンジして演奏されてます。
どの作品も素敵なので、ぜひ観てみてください。
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